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 オメガスピードマスター時計修理、Omega Speedmaster時計修理は機械式自動巻きキャ
リバー、Cal.1045のオーバーホール・分解時計修理、ガラス交換、日板受け交換でした。
部品入手と調整に約4ヶ月ほどかかってしまいました。1974年製造とされるオメガスピード
マスター・Omega Speedmaster、オメガスピマスの時計修理でした。
(-_-;)

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 このオメガスピードマスター、Omega Speedmaster修理に交換必要とされた部品です。

     

オメガスピードマスター、Omega Speedmasterの日受け板が接着されていました、これを
スイスより取り寄せ交換ですが、時間がかかりました。入手できただけでもお喜び下さい。

         

              

                            
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